ユニークなカフェやショップが増えて、自宅のリノベーションも当たり前になった今の時代、

 自分らしい空間と体験を求める人たちが確かに増えています。 

建物を整え、インテリアをしつらえる。さらに、そこにスペシャルなサインが加われば、 もっとオリジナルな時間が生まれるのではないでしょうか。


気持ちのよい暮らしの導線を。注意書きにだってユーモアを。そして空間に物語を。  


トナカイサインズは手描きのサインで、 毎日がちょっと素敵になるコミュニケーションをつくっていきます。

PROFILE

岩崎達也

泊まれる雑誌マガザンキョウト代表・編集長。

(株)リクルートコミュニケーションズで新規事業開発チームリーダー、(株)楽天でビジネスアライアンス・マーケティング、(株)ロフトワークのプロデューサーを経て、現職。Design for Asia Award Silver受賞など。

東京で1度、京都で1度、中古マンション購入×リノベーションを経験。その時に描いたサインがトナカイサインズ発足のきっかけ。

岸本敬子

グラフィックデザイナー。京都精華大学デザイン学科ビジュアルコミュニケーションデザイン卒。

2007年から6年間、東京で広告関係のデザイナーとして勤めた後、2013年より京都精華大学イラスト学科で講師をはじめる。フリーランスでグラフィックデザインやイラストレーションの仕事に従事。

とある商業施設のプロモーションのお仕事で、クリスマスにショーウィンドウを絵で飾るため、トナカイの着ぐるみを着て描いたことが、'トナカイサインズ'というネーミングのきっかけ。


ofton

CGデザイナー。京都精華大学マンガ学科カートゥーンコース卒。

某ゲームメーカーに務めるかたわら、絵や彫刻をライフワークとする。日々デジタルとアナログの両端を行き来している、オトナの事情で身元を明かせない1987年生。

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